【ブレイブリーアーカイブ】聖剣伝説の残りキャラも2キャラ…


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聖剣伝説のコラボ期間も残す後一週間という所にまでなってきました。

聖剣伝説3の残りのキャラも残す所残り二キャラ…という事で残り2キャラを紹介していきます。

ケヴィン

ケヴィン

15歳・男性。身長170cm。体重73kg。
ビーストキングダムの王子。父である獣人王と人間の母との間に生まれたハーフであり、城に馴染めず、母を追い出したという理由から父親との交流もほとんどない。
人間の世界に出たことが無いため世間知らずで、あまり流暢に言葉を話せない。母がいなくなってからは父である獣人王により冷徹な殺人マシーンへと鍛え上げられて行く。しかし、仔狼のカールと出会ったことで優しさや思いやりの心を知り、月夜の森でカールと遊ぶのを楽しみとして暮らしていた。
ある時、突如カールが凶暴化してケヴィンに襲いかかり、その際、自らの獣人の本能を抑えられずに獣人化し、カールを手にかけてしまう。カールの凶暴化が獣人王の策略だと知り激怒したケヴィンは、感情に任せて父に襲いかかったものの、返り討ちにあう。その後、死を喰らう男からカールを蘇らせる術の情報を得たケヴィンは、親友の蘇生を夢見て旅に出る。
ストーリー中盤にて、父親の真意と誤解を知り、今まで軽蔑していたのを改め獣人王を父として見直すようになる。

シャルロット

シャルロット

15歳・女性。身長132cm。体重30kg。
聖都ウェンデルの光の司祭の孫。エルフの血を引いているため、成長が遅く、年齢に反して外見は非常に幼い。セリフに平仮名が多く、語尾が「でち」となったり、めったに一人称代名詞を使うことがない。生意気で少々自分勝手な上に泣き虫だが、根は素直で純粋な性格。また、迷信深く臆病なところもある。
自分が慕う神官ヒースが、アストリアで目撃された謎の光の調査を要請されたことを知った彼女は、彼の助けになろうと密かに神殿を抜け出して後を追う。結果としてシャルロットの方がヒースに救われることとなったが、その直後、目の前でヒースが死を喰らう男にさらわれてしまう。ヒースを救うべく、祖父にことの次第を伝えにウェンデルに戻るところから、彼女の旅は始まる。

Wikipediaからの抜粋になります。

記憶になくてケヴィンは朝と夜とで人間姿と狼姿になっていたり…そんな記憶がうっすらとですが、あります。

ケヴィンはもう完全にモンクタイプなので、果たして拳聖で現在最強クラスの暴走キャラブラムスを超える位の強さになるのか楽しみではありますね。

シャルロットは導師みたいになるのかな?補助系の魔法が得意とありますので、そうなる可能性も無きにしもあらず…

明日の12時の更新を待ちましょう。


“【ブレイブリーアーカイブ】聖剣伝説の残りキャラも2キャラ…” への4件のフィードバック




  1. 匿名 より:

    シャルロットはヘルプのところでスキルがお漏らしされてますが、全部白魔法なので導師っぽいですね。
    個人的にターンアンデッドってのが気になります。

    • 管理人 より:

      匿名様
      な…なんと…!今確認したのですが、こんな事が…

      ターンアンデッドという名前からしてもう完全にホーリー系ですが、さてさてどの様なスキルになるのか楽しみですね。

      そして、ととろさんが言っていたぽかすかどかーんはここから抜粋したものだったのですね…!

      しかしお漏らしとは石井Pの様な書き方ですね!

  2. へなちょこととろ より:

    下は、ぽかすか、どかーんのキャラですね(*´ω`*)

    やっぱり絵はなぁ…www(3回目)

    • 管理人 より:

      ととろ様
      うーん…もはや記憶に全く残ってございません…w

      絵は…大事ですねやはり…w

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