【ブレイブリーアーカイブ】チャレンジダンジョン火竜討伐の攻略


☆2~4のキャラだけで火竜討伐依頼を攻略してきた(ニコル)

火竜討伐依頼の攻略

竜の怒りの3連撃で必ず全滅する人も多いと思います。
何度やっても竜の怒りが飛んでくる為クリア出来ない…運ゲーなの?と思っていましたが竜の怒りを誘発しない方法がわかりました。


愛すべき3BBAと呼ばれているうち一人のヴェガ
このヴェガはブレイブリーアーカイブを初めて、リセマラで手に入れたキャラクターでしてとても気に入って使っています。
やはり一番の理由は↑スキルのグラビナで敵の浮力を0にする事が出来るので、ヴェガとガトーの二人はコンビで連れていっています。

が、それが間違いでした

何度か検証して思ったのですが、多分火竜さんは浮力0にされると竜の怒りを3連続やってきます。

最初はフレのリンクを借りて何度も浮力10からの↓からの←のコンボで頑張っていたのですがどうしても竜の怒りで全滅させられるのです。

これはもしかしてサラマンダーをダウンさせたら竜の怒りをしてくるのかと思っていたのですが、ダウン攻撃をしないでもヴェガのグラビナをした後に竜の怒りをしてきたので、いっその事ヴェガを外してみよう。

と思い外した結果
1

2
一度も竜の怒りをされる事なくクリアする事が出来ました

火竜は状態異常に陥ると竜の怒りをしてくる

と、いう事で条件さえ揃えば低レベルクリアや低レアリティクリアの可能性も見えてきました。

火竜討伐依頼に必要なスキル

ケアルガ持ち2枚
デバフ解除要因
HP1万2千程
カウンター要因一人
アニエスのファインバリアorリフレク持ちorガーナ☆4のハイバリア

カウンター要因は恐らく多くの人が持っていると思いますが、アニエスは持っている人は持っていますが、持っていない人も多いはず…必ずフレンドor自分でアニエスを選ぶ様にしましょう。

リフレクでも頑張ればクリアは出来ると思うのですが…運要素が高いので確実性を求めるならアニエスを…!


“【ブレイブリーアーカイブ】チャレンジダンジョン火竜討伐の攻略” への7件のフィードバック




  1. エマ より:

    いつも拝見させてもらってます。何度か試して無理だったらここの攻略法を参考にさせてもらおうと思いましたが、数回チャレンジで撃破できました。
    Lガトー、斧イデア(カウンター&魔攻ダウン)、水着ニナ(水属性メイン攻撃)、キキョウ(物攻ダウン)、誰でも、FアニエスでNO必殺クリア!
    ひたすら、ファインバリア、イデア→、ケアルガ+、キキョウ←、イデア↓、ニナ↓の繰り返しでした。
    ニナの睡眠が体感10%で成功したらケアルガ分のジュエルをイデア↑に回して、残10ターンで行けました。
    物攻と魔攻ダウンを毎ターンかけてますが、怒りは飛んでこなかったです。特定のデバフが条件なんでしょうかねー?

  2. をでん より:

    この記事のおかげで火龍を必殺無しクリアすることができました。感謝感謝!

    フレにアニエスがいなければ積んでましたが、
    幸い1人いたので助かりました。

    ケアルガ持ち2枚
    HP1万2千程
    カウンター要因一人
    アニエスのファインバリアorリフレク持ち

    の条件に加えて威圧をしてくるので、
    魔攻が下がりますのでケアルガに影響されますので、
    デバフクリアは必須な感じがしました。

    今後もこっそりのぞかせていただきます。
    陰ながら応援させていただきます。

    • 管理人 より:

      をでん様
      そう言って頂けて嬉しい限りです…!とてもありがたい限りです><。

      そうですね!癒ッシングの事を書くことをすっかり忘れておりました…!

      更新させて頂きます。

      陰ながらでも見てくれている人がいる限りは更新していこうと思っていますので、今後共宜しくお願い致しますm(__)m

  3. 匿名 より:

    無重力状態というより状態異常にかかってる時って感じです

    • 管理人 より:

      そうですよね。少しこの記事だと解りにくく感じますね…!更新するので少々お待ちください…!

  4. 匿名 より:

    今回追加されたシャイナの新スキル、グラビランスが無重力を解除して物理属性のダウン攻撃・大でした。今後、こういう特定スキルに対して攻撃誘発が増えるのかな?

    • 管理人 より:

      シャナのグラビランスは凄いですよね。
      まさかの重力解除なので、どんなに重たいモンスターに対しても浮力10でフィニッシャーになれますもんね。
      こういった色々な戦略を寝れる方が楽しみが増えると思いますので、とても楽しみではあります。

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